目標達成に導くためのPDCAサイクルを習得目標達成に導くためのPDCAサイクルを習得

会員の声

「未来をどう切り開いていくかを一緒に考えてもらえる」

「未来をどう切り開いていくかを一緒に考えてもらえる」

私が「会計事務所経営支援塾」の門を最初にたたいたのは、開業12年目、平成14年のことでした。
当時、生駒会計事務所は、年商1.5億円、社員数24名(内パート4名)香川県では中規模クラスの事務所でした。

以前より、会計事務所の立ち位置に疑問を抱いていた私は、
経営支援塾のお客様を幸せにする考え方、また、社員に働く意味を教え、また、社員を大事にする方針に多大なる感銘を受けました。
現在、私の事務所は年商3億円、社員数48名(内パート19名)を抱える香川県でも有数の事務所に成長しました。
これも経営支援塾でご指導いただいたからに間違いありません。

「未来をどう切り開いていくかを一緒に考えてもらえる」
「想像以上です。ありがとうございます。」

「想像以上です。ありがとうございます。」

大きな成果は3つです。

  1. お客様から「お金の説明がよくわかる」 と言われるようになったこと。
  2. 自分以外の人ために仕事をする気持ちが芽生えたことです。
  3. 意欲のある社員の技術が向上します。

支援塾は自宅で自由にまた繰り返し見ることができるため、助かっています。また、丁寧な説明をしていただけるので、初心者の私でもわかりやすいです。どこででも受講できる貴重な機会を与えていただき、感謝しています。ありがとうございます。

「想像以上です。ありがとうございます。」

「元気と電卓を使った
未来会計の月次決算!!」

川村卓也税理士事務所 川村 卓也 様

壇上で吉田専務が講演される姿は私たち会計事務所が顧問先の中小企業の経営者の方々に説明すべきお手本です。

  1. 中小企業の経営者に元気になってもらうには、まず説明する会計事務所・所長・職員が元気でないといけない。
  2. 過去の数字だけを説明した過去会計志向の月次決算では、前向きな考えができず、元気になりません。なぜ利益が必要なのか、その利益を稼ぐためには売上・変動費・固定費のどれに手を加えたらいいのか。電卓を使って数字の意味を知ることができます。

このセミナーに参加して、会計事務所が元気になり、中小企業も元気になるのは間違いありません!!