いくらセミナー受けても身につかないのはただ単に“実践し続けない”からだけです

実は私自身、かつては数百名の会計人に古田土会計の商品である“月次決算書の活用法”と“経営計画書の指導法”をセミナー通じてお伝えしてきました。

私としては、いずれの回も渾身の内容で臨んだだけあって、受講後のアンケートでは「非常に満足」の評価をいただきましたし、大勢の方々が名刺交換にいらっしゃってくださり、やりがいがあったことを今でも覚えています。

でも、
後日、受講された方に聞いてみても返ってくるセリフはただひとつ。
「なかなか忙しくて、やりきれませんね。」です。
私は、本当に“月次決算書の活用法”と“経営計画書の指導法”こそが会計事務所に必要だと思っているだけに実践してもらえないことが残念でなりませんでした。

当初は、私の力量のなさだとも思っていましたが、そうではない現実を目の当たりにしました。
古田土会計がやる会計人向けのセミナーには、過去10数年で6,000名の会計人が受講されているのですが、実はそのほとんどがそのセミナーでの学びを実践されていないのです。

自分の力量のせいではないのにはホッとしましたが、これでは何のためにセミナーを通じて全国の会計事務所に広めようとしているのかが分からなくなりました。

数々のセミナーを受講されたあなた自身にも身に覚えはあるかもしれませんね?
非常に重要な事だとは分かっていても、忙しさにかまけて後回しにしているということを。
結局、私は一つの答えに行きつきました。
「セミナーだけでは変われない。学びを実践し続けなくては変われない。」のだと。
だから、私は“日本で唯一”会計人を対象とした学びを“実践し続ける”会を始めたのです。

会計事務所維新の会 会頭の飯島です

飯島 彰仁 (いいじま あきひと)

  • 1975年生まれ
  • 株式会社古田土経営 常務取締役
  • 会計事務所甲子園 実行委員長
2005年
古田土公認会計士・税理士事務所 入社
2012年
古田土会計グループの取締役部長就任
2012年
資格なし営業活動なし人脈なしで年間新規開拓1,309万円と経営計画書作成実績を評価され古田土会計グループ年間MVPに選出される。
2012年
会計人向けに少人数・実践型の講義“養成塾シリーズ”を開始し、受講生・卒業生が次々と成果をあげる。
(卒業生118名 2016年3月現在)
2014年
大会実行委員長として第1回 会計事務所甲子園 決勝大会に業界史上最多となる1,600名の会計人の集客に成功する。

お客様の月次決算会議にのべ1,900回以上参加し、どこに手を打てば利益が出て、キャッシュを残せるのかを指導。
現在は、自身で約10社の担当を持ちながら、160名の部下を統率。
会計事務所経営者・職員向けに行う個別・グループコンサルティング実績多数。

セミナー実績 三井住友海上火災保険株式会社様、実務経営サービス様、大原簿記学校様、エッサム様、会計事務所甲子園、その他お客様主催のセミナー多数
取材実績 税理士新聞様、ゼイカイ様、実務経営サービス様、ベストファーム様
ブログ 会計人ブログとして日本一の読者数を誇る(2016年3月現在 1,800名超)

古田土会計が、会計人向けセミナーでダントツ日本一の実績を誇る理由

今まで古田土会計には約6,000名の会計人が訪れ、"月次決算書の使い方"または"経営計画書の作成指導法"をお伝えしてきました。

全国の税理士が約3万人(税務署OBを除く)だとすれば、実に5人に1人が受講されたことになります。
今でもその勢いは留まるところを知らず今では、全国の会計人・会計事務所向けに定期的に映像配信までしているほどです。

言うまでもなく、会計人向けのセミナーとしてはダントツ日本一の実績を誇っています。
それもそのはず、“月次決算書”と“経営計画書”は、中小企業経営において切っても切り離せないほど重要な要素であり、王道だからです。

古田土会計の1,900社のお客様には、古田土会計オリジナルの“月次決算書”でどこに手を打てば利益が出て、古田土会計の“経営計画書”をもってして中小企業経営者の夢を実現するノウハウをお伝えしてきました。

その結果、世の中の企業の赤字割合が70%を超えているのに対して、古田土会計のお客様は80%の黒字率を維持しています。

そのおかげもあって、今まで一切営業活動することなく創業以来30年以上連続増収、無借金の自己資本比率90%以上を実現しています。

もっと言わせていただければ、社員の平均給与560万円(平均年齢34歳)を維持しながら、売上高営業利益率20%を誇っています。

全ては“月次決算書”と“経営計画書”の活用を自ら実践してきたからに他なりません。
つまり、“月次決算書”も“経営計画書”も実践なくして、事務所の変革なし!ということです。

会計事務所維新の会 5つの会員特典

その1
実践内容をメンバー同志のメーリングリストで共有できる(毎月)
その2
会員一同が集まる大集合研修への参加権付与 (年2回)
その3
古田土会計の資料・データの提供
(随時)
その4
今後の養成塾にオブザーバーとしての
再受講権付与。
その5
会頭の飯島への質問・相談が無制限に可能
(随時)

それでは、下記にこの5つの特典に関してご案内させていただきます。

業界のタブーを犯したらみんな実践できるようになりました^^

言わずもがなですが、会計事務所業界は守秘義務があるがためにお客様の情報はもちろんですが、現場でどのようなやり取りをしているのかさえ分かりません。

あなたにとっては当たり前かもしれませんが、古田土会計のセミナーに参加された方からは、「実際現場ではどうやって実践しているのですか?」と何十回どころか何百回と言われてきました。

であれば、理論を教える場ではなく、実践をしその事例を共有する場があってもいいのではなかろうかという発想が私に生まれてきました。

もちろんお客様の詳細な情報までは開示しませんが、どんな会社に対して“月次決算書”と“経営計画書”を活用し、どんなコンサルティングをしたのかメーリングリストを通じて共有するようにし始めることとしました。

そうしたところ会員のみなさんが成功事例であろうと失敗事例であろうと自身の実践事例を惜しげもなく共有してくれ、会員同志が持つ経験値を数十倍のスピードで引き上げることができるようになりました。

北畑会計事務所 元畑 啓一 さん (和歌山県)

他の先生方の事例を共有できるというのは、「守秘義務」という大変窮屈なものを持つ会計事務所業界で、大変貴重な、そして大変深い学びのあることです。

業界として、こういう具合に事例を共有できれば、底上げが図れるものと実感しました。
こんな実践的で、現場で役に立つ講座はほかにはありません。
とりあえず勉強だけするつもりなら、あまり意味がないかもしれません。
会計事務所業界では考えられない、ほかの事務所の事例を教えて頂けるチャンスがあり、自分自身の事例と合わせて懐を深くすることができます。

実践報告の一例をご覧ください

実際に、会計事務所維新の会のメンバー(未来会計コンサルティング実践会)からいただいたメールとそのメールに対する飯島の返信メールを公開しますので、ご覧下さい。

いかがでしたでしょうか?
こんなやり取りが毎月行われ、所属メンバーもそのやり取りを共有することができるのです。

年2回は大集合研修で会えるから安心

もちろん見ず知らずのメンバー同志で成功事例・失敗事例を共有するのは怖いでしょうから、リアルな場で会って情報交換できる場として大集合研修が年に2回あります。

会計事務所維新の会 大集合研修実績一覧

日時 講師 テーマ
2013年7月 飯島彰仁
(株式会社古田土経営 取締役)
未来会計の本質
2013年12月 飯島彰仁
(株式会社古田土経営 取締役)
実践事例共有
2014年6月 飯島彰仁
(株式会社古田土経営 取締役)
リアルな行動計画作成法
2014年12月 才木正之氏
(御堂筋税理士法人 代表社員)
御堂筋流会議
2015年4月 和仁達也氏
(株式会社ワニマネジメントコンサルティング 代表取締役)
パートナー型コンサル
2015年12月 伊藤圭太氏
(中京会計 伊藤圭太税理士事務所 所長)
古田土式のTTP術
2016年6月 鈴木宏典氏
(税理士法人SS総合会計 副所長)
パート採用・活用術

もちろん参加・録音も自由ですが、会員同志であっても音声データの受け渡しは禁止です。
なぜならば飯島はできるだけみなさんと会いたいからです。
ちなみに、大集合研修のあとはみんなで大延長戦です。
延長戦での雰囲気はこんな感じです。

想像以上に会員は満足されています

会計事務所維新の会メンバーから頂いた感想を少しだけご披露させていただきますね。

中井啓之税理士事務所 中井 啓之 さん (東京都)

これだけのことを身に着けるためには、やはり、課題・実践を「強制的」に実施する仕組みは必要なのだと思いました。

添削、個別相談については、タイムリーで、具体的で、ノウハウ全開でご指導いただき大変ありがたかったです。
また、他の参加者のみなさんの活動状況と先生の添削等も拝見することができたのは貴重だと思います。

税理士法人コンパス 仲谷 陽子 さん (愛知県)

独立して間もない方は、是非参加すべきだと思います。
スタート時点でこのスキルを取得することは今後の事務所運営の最強の武器を手に入れることになります。
以前の私のような 現在の事務所経営に不安をもっている方も、方向性がはっきり見え「しなければならない」ことが分かり 事務所運営がしやすくなります。

株式会社鈴正コンサルタンツ 鈴木 智統 さん (群馬県)

向上心の強い方、現状を変えたいけどやり方がわからない方にお薦めの講座だと思います。
インプットよりアウトプットを意識した講座ですので再現性が高く、実際に行われている生の現場を感じることができるので納得性が高いと思います。

これから開業する方や開業間もない方でも十分成果がでる講座だと思います(私自身一社員ですし)。

岩野研一税理士事務所 岩野 研一 さん (大分県)

私は独りで事務所をやっています。
独りだと圧がかからないためなかなか始めません。
また、各人が行った課題をシェアするのは非常に勉強になります。
各人の課題報告が自分のお客様にも応用できる場合はもちろん、自分と同じようなところで悩まれたり、上手くいかない方の報告は勇気付けられました。

躊躇したり、悩む必要はありません。

さかい税理士事務所 酒井 達也 さん (愛知県)

一人でやっている立場としては、期限を与えられ、報告を要求されることは、とても有難いことでした。
似たようなことを普段していても、報告する相手がいないことで、振り返りも半端になってしまうのですが、この養成塾では、報告が義務であるということで、準備と実践と反省と報告の優先順位と質が格段に向上したと思います。

過去に、相当に金額を使っていますが、こんなに、ストレスなく、次が待ち遠しくてワクワクする講座はありませでした。

株式会社ソリューション・ロードスター 小瀧 理宏 さん (東京都)

実践せざるを得ない仕組み・状況を作るのが巧妙であると感じました。
実践報告をメーリングリストで報告することが最も大変でしたが、他の人からの報告が送られてくるので、「自分もやらなくては!」という心理になりました。

そうでなければ、忙しいとか、実践報告の対象になりそうなお客様とのアポイントがないとか、理由を付けて結局やらないという結果になっていたかもしれないと思います。

杉原浩二税理士事務所 杉原 浩二 さん (広島県)

「勉強会はこれで最後にする」と決意しました。
今まで、いろいろなものをつまみ食いしすぎました。
一つのものを徹底的に追及することが大事であることにやっと気づきました。
日常業務が変わります。
社長に話す内容が必然と経営支援に関することが中心となります。
今月から、あるお客様に自計化していただき、いわゆる巡回監査での訪問を省略する旨を伝えました。
その代わりに「利益計画」「販売計画」「行動計画」を一緒に作成することを提案しました。
社長も関心があったようでスムーズに話が進みました。
とりあえずは顧問料据え置きですが、提供するサービスの質は段違いです。
本来やりたかった業務に少しずつ近づいています。

大辻税理士法人 竹田 圭佑 さん (滋賀県)

実践報告形式(課題、添削、メンバーとの共有)が、本当に、画期的です。
この仕組み、本当にものすごいです。
具体的に行動まで、絶対に、つながります。
絶対に、前に進みます。
実践報告が来ると、ケースを自分なりに考えます。
そして、報告者の方の内容を見て、社長の反応を確認します。
そうなったら、私なら、どうやって対応がするのか。
そして、飯島さんならどう解決するか?むちゃくちゃ、考えます。
本当に疲れるくらいです。

若尾僚彦税理士事務所 若尾 僚彦 さん (愛知県)

実践報告の共有がとても刺激になります。
他の受講生の先生方のお客様との話の進め方や、自分の知らない業種のお客様のお話を垣間見ることができるのは、ここしかないメリットだと思います。

課題について、期限を設けて、実践しろよと背中を押していただくことは、とてもありがたかったです。
この課題がなければやらずに終わってしまうこともあったかもしれません。
すべての塾生の課題へコメントを返す、そのコメントをオープンにする、というのは想像を超える大変さなのではないかと思います。

本当にありがとうございます。

しかも、年々 会員が増えています

2012年にこの会計事務所維新の会を発足した当初は、わずか9名の会計事務所経営者のみでした。
それでも、私は会員の方々の成果に貢献するために、愚直に実践できる場を提供してきました。
おかげさまで今では69名もの会計人が所属してくれています。
しかも、全国津々浦々、事務所の規模も様々な方が会員として参加してくれています。

(参考)会計事務所維新の会 会員構成図

月・年会費がなんと…

正直、私自身この会を運営するにあたりものすごい労力がかかります。
毎月、何十名もの実践報告に目を通し的確なアドバイスをしたり、古田土会計の最新情報やお役にたちそうな資料を随時提供したりと…

しかも、会員の成果と満足度を鑑みても、お一人様から毎月1万円をいただいても何ら問題のないほどの価値があると私自身思っています。

しかし、この会計事務所維新の会の最大の目的は、現場での実践を通じて“月次決算書”と“経営計画書”を真に活用できる会計人を一人でも多く増やすことにあります。

ですから、会計事務所維新の会の月・年会費は完全無料0円としました。

0円
(大集合研修の際の外部講師・会場確保等のケースを除く)

これで、私が本気で中小企業を元気にしたい会計人・会計事務所を応援したいという心意気を理解していただけたでしょうか?

志は高いのだけれども、実際に現場でどうやったらいいのかイメージできない方には絶好の環境です。
あなたの中小企業を元気にしたいという夢を私にも応援させてください。

ただし、入会するにはひとつだけ条件があります

あくまでこの会計事務所維新の会は、学びを現場において実践をする必要があります。
そして、その実践を他の会員メンバーと共有することで、会員の成長を飛躍的に促進していきます。

しかし、
もし万が一、参加を希望される方の中にこの環境の場を乱す方がいらっしゃったら、私としては非常に困ってしまいますし、会員も当惑し、会自体の存続が危ぶまれます。

この会は、どの会員にとっても安心・安全な場でなくてはいけないのです。
ですから、会員として参加する条件としてひとつだけ入会を希望される方に求めます。
飯島が講師を務める養成塾シリーズ(全6回)のいずれかに参加し、その講義において提供するすべての課題をクリアしてください。

そうしていただくことで、飯島もあなたに直接お会いして信頼に足る人だということが分かりますし、少ない時間の中でも実践をしようと試みていることが分かりますから、今の安全・安心な場を維持することができるようになります。

とは言っても、ご安心ください。
既存の会計事務所維新の会 会員全員同じ条件で、入会していただきましたから、ほんの一握りの方しか入会できない訳ではありませんし、ものすごいハードルの高い課題を出すわけでもありません。

飯島が講師を務める2つの養成塾シリーズ(全6回)

  • 未来会計コンサルタント養成塾
  • 経営計画コンサルタント養成塾
未来会計コンサルタント養成塾 経営計画コンサルタント養成塾
対象 月次決算書の基礎を徹底的に学び、現場で完全に活かしたい方 お客様の経営に関する相談にのれるようになりコンサルタントとして活躍されたい方
日程
(予定)
2016年 6~8月開催予定 未定
場所
(選択可)
東京会場 (税理士法人古田土会計)
大阪会場(CIVI北梅田研修センター)
東京会場 (税理士法人古田土会計)
大阪会場(CIVI北梅田研修センター)
定員 東京・大阪各会場先着15名まで 東京・大阪各会場先着15名まで
形式 全6回に渡る集合研修(月2回開催)、実践型(課題あり)、懇親会あり
講義内容
  1. 新規開拓のノウハウ
  2. 財務分析のポイント
  3. 月次決算までの流れ
  1. 経営計画書の作成方法
  2. 月次決算会議の運営方法
  3. 会社を変革するまでの流れ

※ 会計事務所維新の会 会員は、自分が卒業した養成塾への再受講権を付与しています。

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  • ※ご登録いただいたメールアドレスには、株式会社 古田土経営より、定期的に情報を配信させていただきます。

追伸1

私は、2005年29歳の時に古田土会計に入社しました。
その入社のきっかけは、税理士法人古田土会計の代表である古田土満が講師をしていた“月次決算書”の使い方セミナーに一会計人として参加したことでした。

恥ずかしながら古田土の講義内容は意味がほとんど分からなかったのですが、心の底から胸が熱くなったことを今でも覚えています。

そして、自事務所の現場に戻り、学んだことを少しでも実践できればと思いました。
しかし、現場で実践するほどの余裕は日常に全くなく、すぐにいつもの現実に戻ってしまいました。
今思えば、古田土会計のセミナーに参加された6,000名の会計人が、結局現場において実践できないのが良く分かります。

良くも悪くも会計事務所は、顧問契約という契約形態と税理士法とに守られているために、世の中の変化のスピードに対して会計事務所業界のスピードがついていけていないのを最近顕著に感じています。

中小企業経営者はもっと数字に強くなりたいと思っているし、経営に関して学ぼうとしています。
私はそれら中小企業経営者に寄り添い支援できるのは、会計人なくして他になしと思っています。
今こそわれわれ会計人の手で、中小企業経営者にとって一番必要である“経営計画書”と“月次決算書”を存分に活用することで、共に日本中の中小企業を元気にできればと思っています。

それを志高いあなたと共にそのビジョンを実現できればこんなにうれしいことはありません。

追伸2

会計事務所業界においてこのシステムは、画期的であり唯一無二だからこそ私自身じっくり大切に育てていきたいと心に決めています。

ですから、2つの養成塾を乱発するようなことはありません。
あくまで東京・大阪15名づつの募集として、最大で年に2回の開催にとどめることとしています。
そのため、1回の募集につき30名の枠しかありませんから、募集を開始するとわずか1か月足らずのあいだに定員に達してしまいます。

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